2007.05.25 Fri
横浜アンパンマンミュージアム
晴れた日曜日の昼下がり、アンパンマンミュージアムへ。
(記事はちょっとバックデートしますが)
30分並んで入りましたが、ジンは待ちきれず何度
「もう入っていい?」「まだよ、順番こよ」の会話を繰り返したことか。
チケット売り場への列の途中には、地面や壁にキャラクターが描かれていてそれを見ながら進むので
子供もなんとか飽きずに並べます。
中に入ると夢のような世界!
大好きなアンパンマンのキャラクター人形達が子供の等身大でズラリ出迎えてくれます。
「あー、カバオくんだ!」「ミミセンセーッ!」と見つけては駆け寄り肩をたたいたり、なでたり。
子供にとってはいつも見ているアンパンマンの町にすっぽり入ってしまったそんな感じなんでしょう。
夢中で見て、触って、歩き回っているジンには、暫くはわたしなんか目に入らずひたすら夢の世界を楽しんでいて、
はじめて声をかけられたのが「オカアシャン、イラッシャイマセ」と町のアイスクリームやさんになりきっている時でした。
ミュージアムもショップもとても混んでいました。でも、「混んでいてヤダナ」と思うのは大人だけ。
子供はそんなこと気にはなりません。

オトウサンにアンパンマンギター(ウクレレ?)を買ってもらい、ご機嫌で次々アンパンマンの歌を歌いながら帰ってきました。
「タノシカッタ、マタキタヨネ(行こうね)」と何度も。
(記事はちょっとバックデートしますが)
30分並んで入りましたが、ジンは待ちきれず何度
「もう入っていい?」「まだよ、順番こよ」の会話を繰り返したことか。
チケット売り場への列の途中には、地面や壁にキャラクターが描かれていてそれを見ながら進むので
子供もなんとか飽きずに並べます。
中に入ると夢のような世界!
大好きなアンパンマンのキャラクター人形達が子供の等身大でズラリ出迎えてくれます。
「あー、カバオくんだ!」「ミミセンセーッ!」と見つけては駆け寄り肩をたたいたり、なでたり。
子供にとってはいつも見ているアンパンマンの町にすっぽり入ってしまったそんな感じなんでしょう。
夢中で見て、触って、歩き回っているジンには、暫くはわたしなんか目に入らずひたすら夢の世界を楽しんでいて、
はじめて声をかけられたのが「オカアシャン、イラッシャイマセ」と町のアイスクリームやさんになりきっている時でした。
ミュージアムもショップもとても混んでいました。でも、「混んでいてヤダナ」と思うのは大人だけ。
子供はそんなこと気にはなりません。

オトウサンにアンパンマンギター(ウクレレ?)を買ってもらい、ご機嫌で次々アンパンマンの歌を歌いながら帰ってきました。
「タノシカッタ、マタキタヨネ(行こうね)」と何度も。
| オデカケ・タビ | 00:00 | comments(3) | trackbacks(0) | TOP↑
