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スタミナ切れ

年末、公私にわたるイベントや山積する仕事や家事で多忙を極め、要領の悪さもありてんてこ舞い。
明けて新年、色々な行事やなぜか片付いていない家事やら仕事やらであっぷあっぷ、
お調子者の性格が年甲斐もなく突っ走らせて1月も下旬です。
そして年末年始の疲れがどっと出て、現在体調不良の私です。
毎年繰り返し、1月下旬に調子を崩しています。解っていながら今年もです。
愚か過ぎる自分に今年も反省だわ。
写真は、大きめのイスに座って遊ぶジンの後姿。文章とは関連ありませーん。
ジンのキロク
「オカアサン、ジンはどうやって来たか知ってる?」
「どうやって、って?」
「ジンがどうやって出来たか知ってる?」
いつものジンの前後の脈絡のない唐突な質問。
「解んない、どうやってなの?」
と聞くと、語り始めるジン。
「あのね、オトウサンとオカアサンのところに来ようと思ったの。だから来たの。」
「来る前はどこにいたの?」
「神さまと一緒。」
「神さまって?」
「お顔は知らないの。でもとーーーっても優しい声なの。
ジン一緒に居たんだけど、ココに来ようと思って、(神さまに)バイバイってしたの。
それで赤ちゃんになったんだよ。」
こんな話をジンにした事はありません。また神さまを教えたこともありません。
外で聞いてきたありがちなストーリーをしゃべっただけかもしれないけれど
案外それが真実だったりします。
ジンが言うんだから信じようと思いました。
| 子供
| 19:30
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ステキな会話に涙が溢れました。
そして爽やかな風が吹きました。
優しい神様とお別れして、赤ちゃんになるとき、
とても勇気が必要だったと思います。きっと。
ジンくんのおかげで、いつも以上に我が子を
ギューと抱きしめてやりたいと思いました。
ジンくん、Tamakiさん、心豊かになる日記を
いつもありがとうございます♪
ゆっくりお休みするのは難しいかもしれませんが、
お大事にして下さいね。
Tamakiさん、こんにちは。
とてもお疲れのご様子・・・大丈夫でしょうか。
家事と育児だけでもあっぷあっぷな私。
専業主婦なのに”忙しい”ということを理由に 怠けたり自分に都合良く言い訳しながら色々なことに手を抜いてしまっています。
反省。。。
Tamakiさんはお仕事もなさっているんだもの。
私には想像もつかないほど、お忙しい日々をお過ごしだと思います。
ママが頑張っている姿、ジンくんもしっかり見ているのだと思います!
あまり無理をなさらず、でも、ジンくんにそんなカッコイイ姿を見せつつ頑張ってくださいね!
ジンくんのお話・・感動しました^^
私も信じます、ジンくんのお話。
ピーナッさんが書かれていらっしゃるコメントを勝手に拝見してしまいましたが(ごめんなさい)、
まさに私が書きたかったことそのままで驚きました。
素敵なお話をありがとうございました。
Tamakiさん、こんばんは!
体調不良・・・その後、いかがですか?
よくなられました?
年末年始の疲れがどーっと出たのでしょうね。
ご無理なさいませんように。
ジン君のお話。
なんて素敵なお話でしょう〜!
そのまま、絵本になりそうなお話ですよ〜!
子供って不思議ですね。
うん。信じましょう〜♪^^
ジン君が大きくなったら聞かせてあげたいですね。^^
それにしても、ジン君・・・素敵な感性を持ってますよね。
素敵なお話をありがとうございました!
お大事に・・・Tamakiさん!
■ピーナッツさん
こんにちは ピーナッツさんのBoyもうちのも、
この人たちをパパとママにしようって選んで来てくれたんでしょうね。
日々不完全な育児に「私でよかったのかな?」と思うんですけど
来てくれたことに時々感謝しながら楽しく毎日を過ごしたいです。
そんな矢先、病気になったりしてまったくダメダメじゃない私。
ご心配下さってありがとうございます。今は元気になりました。
■とっちママさん
ご心配くださってありがとうございます。
油断大敵、健康管理ちゃんとしないとですね。
今は元気になりました。
子供って時々不思議なことを言いますよね。
何故そんなこと知ってるの?とか、どうしてそんなことが解るの?って
思うことがあります。
親が考えるよりずっとよく何でも理解していて
親よりもずっと素直に真実を受け入れていると思うことが度々あります。
とっちママさんのBoyもピーナッツさんのBoyもうちのBoyも皆な3歳児。
そういうピュアな感性を沢山持っているはず。大事にしていけたら
皆でステキでカッコイイ、モテ青年になれそう。(うふ)
■eri-julyさんへ
ご心配いただき、ありがとうございます。
元気になりました。
大きくなったらきっと忘れてしまうでしょう、ジンの名言・迷言をできるだけ
覚えておきたいなぁと、このとき思いました。
面白、意味深、不思議なことを次々言うこの年頃の子供って
本当に「感性」のなかでまだまだ生きているんだなぁと実感。
自分も心からそう思って信じていた時代ってあったはずなのに
カケラも覚えていません
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